いちばんぼしはきみ

推しとか仕事とか

わたしとかそのほかとか


推しのことを書きたくて勢いではてなブログを作ったはいいけど何書けばいいかわかんないし唐突にRejet Fes.のこと書き出すのもどうなんだろうと思った結果少しだけかいてみようと思います。まじで備忘録としてしか使わないだろうから別にいいんだけどなんとなく。
正直アメブロにしようかなと思ったんだけどもうアメブロって年齢でもないかなと思ってしまったのが悲しい。

このわたしの記述だっていつかの自分が見たらあの時こうだったのかって思えるだろうし書いておこう。あといま自分がとても不安定だから書きたいってのもある。

わたし
はたちちょい。学生ですがもうすぐその肩書きが取れて社会の一員になります。
人生物心ついてからおたくをやってない瞬間がない。セーラームーン週刊少年ジャンプがわたしを狂わせたなと思っています。セーラームーンが人生で一番最初に見たアニメで、スターズの最終回かな?幼心にそのEDが美しくて、でも終わってしまうのがさみしかったのをおぼえています。
小学生からずっと二次元オタク。中学に入ってからテニミュにはまりました。ヴィジュアル系もハマって現在メジャーな某盤のまだマイナーだったころに通ってました。んでその後はちょっと思い出すのも黒歴史なんですけどわりと地下系の某ジャンルに通ってて、それになんとなく飽きて今若手声優オタクやってます。
このブログで名前をきちんと出すことはないと思うんですけど行ったイベントとかの備忘録を書いていくので多分わかる。名前出さないのはなんていうかどう書いたらいいかもわかんないし検索に引っかかってしまうのもと思っている。
あとは腐女子です。商業も二次も大好きです。
学生時代ずっと同じわりと特殊なアルバイトをしていました。これはおいおい書いてくと思う。
好きなものは推し(の仕事)とかわいいもの。通過ジャンルとしてはほとんどって感じです。


あとなんかこういうのやめたいけど自己肯定感が死んでる系。ていうか自己に対する意識もふわふわしてる。ので何かあるとすぐ揺らぐし不安定になる自覚もある。いい歳こいていつまでそんな感じなんだって思ってはいるけどなおらない。
自分のことがすごくきらいで、自分のことを好きになれない自分が一番きらい。なんていうか全部が自意識の問題だってのもわかってる。自意識過剰ってやつで、多分他人はそこまでわたしに興味がないこともわかってるんだよね、だって自分ならこんなブスに興味はない。それでももともと醜形恐怖の傾向があったのでどうしても気になる。
結果近しい人にすらあんまり意見を言えないっつか持たない。なんの取り柄もないわたしを好いていてくれる理由がわからないから、それならせめて好きでいてくれるように努力したいと思うっていう無意識が働いてる結果なのかなーと思うけどどうなんだろ。ただこれを言うと悲しませてしまうこともわかるのであんまり言わない。
なんつーか多分自己肯定感が死んでるわりに経験値は積んでるから何が普通で自分がいまどんな感じなのかがわかるから尚更不安定になるんだと思う。そこまでわかっていながら楽にはならないから本当に難儀。

オタクしてる時が一番安定してる気がする。
推しがお仕事をしているだけで世界に光は満ちた…とか思うしいまこの二次元アイドルが席巻してる時代にオタク出来てよかったなあって思ってるし声優っていうお仕事なのにそのお仕事の一貫としてアイドルのように歌って踊る(アイドルの真似事とでも表記されるのかな)ことを全うしてくれる推しに感謝しかない
別に歌って踊るならアイドル推せって話なんだけどそうじゃなくて、声優という職業の中に生じる様々な側面の一つとして昔ではありえなかった歌って踊るという仕事を全うしてくれるという点において本当にありがとう!!!!!って気持ちになる‥‥


いつまでこんなことやってるかわかんないんですけどその時自分がどう思ってたかとか色あせるのが嫌なので少しずつ書いていこうと思います。